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リストマーク ●本拠地限定!特典つきCD販売情報 

2009年04月20日 ()
宝塚市近隣にお住まいの方へ朗報です!CD『愛の練習』は、下記2箇所で販売しております。
お求めの方へは、「本拠地特典」をプレゼント!
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宮川彬良&アンサンブル・ベガ
CD『愛の練習〜涙と微笑みのための8章』

<宝塚市内 取扱い場所>
●宝塚市文化振興財団<ソリオIー3F> TEL 0797-85-8844
阪急電車「宝塚」駅前
※休館は年末年始のみ

●宝塚ベガ・ホール TEL 0797-84-6192
阪急電車「清荒神」駅前
※水曜休館(発売日4/22は休館日です)

<特典>
CD「愛の練習」をお買い求めの方へ、CD1枚につき、「宮川彬良&アンサンブル・ベガ」オリジナルポストカードを一枚進呈いたします。
種類は4枚からお選びいただけます>>こちら

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[2009.04.20(Mon) 14:24] CD・DVD制作アーカイブTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ●CD「愛の練習」聴きどころ(3)/御礼 

2009年04月15日 ()
聴きどころ(2)に続き、収録曲目、後半の聴きどころです!
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10、剣の舞・・・ハチャトゥリアン
「短期集中型!」の作品、メンバー一同、一糸乱れぬアンサンブルに集中しています!
・途中、悲鳴が聞こえます。これもチェロ近藤さんのお得意技。
スコアには「やられた〜!」と書いてあります。

11、四羽の白鳥・・・チャイコフスキー
意外な楽器が主役になる。それがアキラさんの編曲です。
アレンジの際には、アキラさんからファゴット星野さんに楽器の性能の限界を尋ねる
電話がありました。

12、バッハのメヌエット・・・バッハ
・よく知られた曲、シンプルな曲ほど、演奏やアレンジの素晴らしさが引き立ちます。
そのお手本のような作品ではないでしょうか。
・ホルン池田さんが、遥かな山の向こうへ呼びかければ、鈴木さんのクラリネットが優しく応えます。

13、ダニーボーイ・・・アイルランド古謡
・このCD最大の聴きどころの一つといってもよいでしょう!
・アキラさんの声が、コンサートでもテレビでも、とても聞き取りやすいことが改めて感じられます。
・そのアキラさんの語りに、そっと寄り添うのは、星野さんのファゴットです。
・ストリングス(弦合奏)に続いて、アキラさんと新さんによるピアノ&ベースデュオはジャズアレンジで。全合奏をチェロとクラリネットがリードして、しっとりと締めくくります。
・なお、この曲の編成は、第一ヴァイオリン、チェロ、コントラバス、クラリネット、ファゴット、ホルン、ピアノの7人です。2人少ないのですが、音はオーケストラですね。

14〜16、「屋根の上のバイオリン弾き」・・・J.ボック
このCDのメインディッシュ!
・2006年秋のベガ・ホール定期公演の際の新作です。
・新作時のリハーサルでは、この作品の舞台も熟知したアキラさんが、ドラマの背景や
空気感について、情熱的なリーダーシップを取りました。
ドラマの持つ厚みを音楽で表現しようと、ピアノパートも渾身の分厚さです。
ウッドブロックも、アキラさんの担当。
・全体は、主人公「屋根の上のバイオリン弾き」をクラリネット鈴木さんが演じます。
カデンツァの冴え、表現、もう説明不要です。どうぞお楽しみください!



*謝辞*
第一作「なぜアンサンブル・ベガがこんなに心に聴くのか聴けば解る!というCD」から
1年半、第二作「愛の練習〜涙と微笑みのための8章」をリリースすることが出来ました。
「宮川彬良&アンサンブル・ベガ」メンバーはもちろん、第一作の製作時と同じスタッフで
更に素晴らしい作品が完成したことを感謝致します。
ここに製作に関わったスタッフ、及び協力各社を記し、深くお礼申し上げます。


監修・解説:響 敏也
レコーディング・プロデューサー:松下久昭(キングレコード)
レコーディング&マスタリング・エンジニア:小島幸雄(コジマ録音)
エディター:柳沢貴子(コジマ録音)
アーティスト写真:堀田力丸
デザイン:扇谷正郎
デザイン・コーディネーター:山下淳一(キングレコード)
制作:松本京子(おふぃすベガ)
協力:財団法人宝塚市文化振興財団
Special Thanks:(有)GOO、(株)東京ハッスルコピー

                       

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[2009.04.15(Wed) 22:21] CD・DVD制作アーカイブTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ●CD「愛の練習」聴きどころ(2) 

2009年04月15日 ()
聴きどころ(1)で「アン・ベガ サウンドは イチゴミルフィーユ」と書きました。
それでは、各曲の聴きどころと、作品誕生とレコーディング時のエピソードです。
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CDでは、ライヴで最も目立つ、第一ヴァイオリン、チェロ、クラリネット=「イチゴ」はもちろん、それ以外の楽器「カスタード」や「パイシート」が、アンサンブルで果たす役割を、じっくり何度も聴きかえしながらお楽しみ下さい!

●メンバーの音に、技に酔う!●

1、亜麻色の髪の乙女
・・・ドビュッシー
・このCDの幕開けを飾る、鈴木さんのクラリネット!
・それに続く星野さんのファゴット!
・全体として、管楽器陣が旋律をとり、弦楽器のハーモニーがそれを支えるアレンジとなっています。クラリネット、ファゴット、ホルンの三重奏の溶け合い方に気が遠くなります。

2、シェリーに口づけ・・・M.ポルナレフ
・クラシックの作品が多いアンサンブル・ベガのレパートリーの中で、空気が一瞬にして
「ロック」になる一曲。
・チェロ&コントラバスのピチカートとロックなリズムがカッコいいですね!
・メンバーも「ブイブイ」弾(吹)いています。

3、愛の挨拶・・・エルガー
・有名なメロディを、各楽器が受け渡します。
 それぞれのメンバーの、微妙な歌いまわしの違いも聴きどころです。

4、セレナーデ・・・シューベルト
・主役は、辻井さんのむせび泣くヴァイオリンです!
・応えるのは、近藤さんのチェロ!
・この2人を支える他の楽器と低音(コントラバス)のバランスが絶妙です。

5、女心の歌
・・・ヴェルディ
・テノールの甘い歌声を担うのは、クラリネット鈴木さん。
この曲では「浮気な殿さんが能天気に女心についてのウンチクを歌う」場面だからでしょうか、
軽めの明るい音色で吹かれています。
「屋根の上のバイオリン弾き」での鈴木さんの翳りを帯びた音色作りと比べていただくと
とてもよくわかります。

6、恋は優し・・・スッペ
・この曲は池田さんのホルンソロが最高の聴きどころです!
 ホルン協奏曲といってもよいぐらいのフューチャーぶりです。
 どうです、この甘い音!

7、P.S.アイ・ラヴ・ユー・・・レノン/マッカートニー
・今作ではアン・ベガの大切なレパートリー、ビートルズをお届けすることが出来ました。
・冒頭、近藤さんのチェロソロでグッと惹きこまれます。
 アキラさんのアレンジは、「泣きポイント」が波状攻撃のように張り巡らされていて
 曲のどこから聴いても泣けます。
・アンコールで演奏すると「ハマり過ぎ」ます。
・ピアノが入らない数少ないレパートリーのこの曲の演奏では、
 アキラさんがピアノの前でメンバーの演奏にじっと聴き入る姿が見られます。

8、抱きしめたい・・・レノン/マッカートニー
・ビートルズとモーツァルト、世紀を越えて人々の心に生き続ける天才を、
 アキラさんが巡りあわせた作品。
・原曲がどんなだったか、もはや想像できない、新たな作品の誕生です。
・沢山の要素が次から次へと出てきて複雑な作品!
 久しぶりに演奏するときは、念入りにリハーサルします。
・ライヴではアッと言う間のことですが、第二ヴァイオリン日比さん、ヴィオラ馬渕さんの
 磐石の支えが、記録されました。

9、ミッシェル・・・レノン/マッカートニー
・ご存知、ビートルズの大ヒット曲。
・サン=サーンス『動物の謝肉祭』の”象”と並び、アンサンブル・ベガの中ではコントラバス
新さんのソロがたっぷり聴ける数少ない作品。低音がお好きな方はリピート!
・ヴィオラ馬渕さんのカデンツァが登場!艶っぽいです。後輩女子の憧れ、馬渕さんです。
・最後の「ピュゥ・・・」はチェロ近藤さんです。

・・・(3)に続く・・・

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[2009.04.15(Wed) 22:02] CD・DVD制作アーカイブTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ●CD「愛の練習」聴きどころ(1) 

2009年04月15日 ()
【アン・ベガ=イチゴミルフィーユ! このサウンドの秘密が解明できるCD!】
4/22に発売が迫りましたCD「愛の練習」の編集作業中、ヘッドホンとスコア、赤ペン片手に何度も録音を聴き返しました担当者によります、「マニアな聴きどころ」です。
各作品についての格調高い解説は、ブックレットの響さんの文章をお読みください!
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「宮川彬良&アンサンブル・ベガ」CD第一作目は
『なぜアンサンブル・ベガがこんなに心に効くのか聴けば解る!というCD』でしたが、
二作目の『愛の練習』は、
別名【アン・ベガサウンドの秘密が解明される!CD】です!

「宮川彬良&アンサンブル・ベガ」をコンサートでお聴きになった時、
アキラさん以外の8人のメンバーの中で目立つのは、なんといっても
第一ヴァイオリン辻井さん、チェロ近藤さん、クラリネット鈴木さんの”トライアングル”!ですね。

これは、楽器そのものが持つ特徴や性格が、目立つ旋律や派手に聴かせる場面で
使われるように出来ているからで、古今のオーケストラ曲でも、これらの楽器は、
旋律楽器として大変目立つ=おいしいポジションです!

でも、旋律楽器が目立つのは当たり前、それだけでは「アン・ベガ サウンド」に
ならないことを、今回の製作作業中に改めて確認!いたしました。
「アン・ベガ サウンドの秘密」、それは「イチゴミルフィーユ」です!

(このあたりで、呆れてきた方は、CDだけをお楽しみ下さい)

「イチゴミルフィーユ」に例えると、第一ヴァイオリン、クラリネット、チェロは、イチゴ!
そして、一番土台のパイシートがコントラバス新さん。

アキラさんは、何層にもパリパリに焼かれた薄いパイ。
一番上の粉砂糖も、アキラさんですね。
最後の味加減を調整するシェフです!

ということは、つまり2ndヴァイオリン日比さん、ヴィオラ馬渕さん、ファゴット星野さん、
ホルン池田さんは、「カスタード」です。

・・・
結局、例えはスイーツになってしまいましたが、なんとなく雰囲気が伝わりましたでしょうか。

次の記事は、収録曲それぞれの聴きどころとエピソードです!

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[2009.04.15(Wed) 20:30] CD・DVD制作アーカイブTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ●辻井さん11枚目のCD完成! 

2009年04月07日 ()
ヴァイオリン、辻井淳さんの11枚目となるソロCD「オテロ幻想曲」が完成しました!
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辻井淳 ヴァイオリン小品集No.11
「オテロ幻想曲」

1.リスト:なぐさめ 第3番 変ニ長調(ミルシテイン編)
2.リース:組曲 第3番より 「無窮動」 作品34-5
3.エルンスト:ロッシーニの「オテロ」のアリアによる幻想曲 op11
4.ヴュータン:6つのサロン風小品より 「夢」 作品22-3
5.アルベニス:スペインより 「タンゴ」(クライスラー編)
6.グラナドス:スペイン舞曲集より 「アンダルーサ」
7.フィオッコ:クラヴサン曲集より 「アレグロ」
8.ヴィェニャフスキ:カプリッチョ・ワルツ 作品7
9.ヴィェニャフスキ:2つの性格的なマズルカより 「旅芸人」
10.ブラームス:ハンガリー舞曲集より 第7番イ長調(ヨアヒム編)
11.クライスラー:ルイ13世の歌とパヴァーヌ
12.サラサーテ:スペイン舞曲集より 「嘆きの歌」 作品23-1
13.ゼンガー:スコットランドの田舎にて 作品130-2
14.ディニク:ホラ・スタッカート(ハイフェッツ編)

Vn:辻井淳
Pf:藤井由美
録音:ガリバーホール 2008年7月収録
\2,500(税込み) (ISODA-IE2013)

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[2009.04.07(Tue) 10:49] CD・DVD制作アーカイブTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ●完成!CD『ブラック・ジャック&宇宙戦艦ヤマト』 

2009年03月21日 ()
お待たせいたしました!宮川彬良&大阪市音楽Dahhhhhn! 決定盤ついに完成!!
IMGP1118.jpg IMGP1116.jpg
本日、オフィスに届いた見本盤!
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『ブラック・ジャック&宇宙戦艦ヤマト』/宮川彬良(指揮)、大阪市音楽団
●アキラさん渾身の『ブラック・ジャック』吹奏楽版、完全版・初収録!
●不滅の名曲『宇宙戦艦ヤマト』!
●ライヴでお馴染み!のノリノリナンバーをあますことなく!

☆キングレコードより、3/25発売/2,800円(税込み)/KICC-728
☆大阪市音楽団サイトの「演奏会後記」に録音時のレポートが掲載されています⇒こちら

☆イズミコさんによる、全編書き下ろしイラストもお楽しみください。表はもちろん、裏面、中面の
アキラさんの冒険物語も!
☆↓アキラさんインタビューは、5ページに渡って掲載されています。
IMGP1117.jpg

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[2009.03.21(Sat) 14:57] CD・DVD制作アーカイブTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ●必読!アキラさんインタビュー! 

2009年03月15日 ()
3月25日、いよいよ発売のCD『ブラック・ジャック&宇宙戦艦ヤマト』
ライナーノートに掲載された、アキラさんインタビューがお読みいただけます!
キングレコードのページにて>>こちら。 盛りだくさんです。じっくりお楽しみくださいませ。
[2009.03.15(Sun) 17:32] CD・DVD制作アーカイブTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク CD「ブラック・ジャック&宇宙戦艦ヤマト」詳細公開! 

2009年02月21日 ()
宮川彬良&大阪市音楽Dahhhhn! 初完全セッションレコーディング盤!!
omote(1).jpgジャケットデザインはイズミコさん。これは表面ですが、裏面や中もじっくりご覧になってみてください!ブックレットに収められたアキラさんインタビューが、こちら でお読みいただけます!
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『ブラック・ジャック&宇宙戦艦ヤマト』
お求めは>> アマゾン ほか全国のショップにて!

●宮川彬良:Fun,Fun,Fantastico!
●宮川彬良:吹奏楽のためのソナタ「ブラック・ジャック」
 第1楽章「血と、汗と、涙と…」
 第2楽章「命」
 第3楽章「生きて生きて息る」
●宮川泰(宮川彬良編曲):組曲宇宙戦艦ヤマト」
 I.序曲
 II.宇宙戦艦ヤマト
 III.出撃
 IV.大いなる愛
●宮川泰(宮川彬良編曲):ズーム!!イン朝!
●宮川彬良:YARAMAIKA行進曲
●宮川泰(宮川彬良編曲):ゲバゲバ90分

発売日: 2009/03/25  (KICC-728)
価格:2,800円

【録音】
2008年11月28日 幸田町民会館 さくらホール (完全セッション・レコーディング)

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[2009.02.21(Sat) 18:13] CD・DVD制作アーカイブTrackback(0) | Comments(1) 見る▼
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COMMENT

忙しくなりそうですね。 by まゆぽん
なかなかパソコンを覗く機会がなくて、申し訳ないです。
毎日 少しずつ 暖かくなってきてメンバーの方々もやる気が
出てきているのでは?と、かってにおもっております。

朝晩と日中の気温差がまだまだ大きいみたいです。体に気をつけて練習し、
良い演奏を聞かせてくださいませ。では。

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リストマーク CD「ブラック・ジャック&宇宙戦艦ヤマト」製作進行中! 

2009年02月07日 ()
各オンラインショップでも、予約が開始されております!
CD「ブラック・ジャック&宇宙戦艦ヤマト 宮川彬良&大阪市音楽団」
先日は、都内のアキラさんの仕事場にて、ブックレット用のインタビューが行われました!
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昨年1年の間に、なんと83組の内外の有名アーティストへインタビューをされたという超売れっ子音楽ライター、山野雄大さんがアキラさんへインタビューされるのを、プロデューサーのキングレコード松下さんと担当者でウンウン頷き、時には感嘆しながら聞きました。
大変充実したインタビューとなり、このインタビューのうち、ブックレットに収まるのは、ほんの少しになってしまうのでは・・・と少々心配ですが、濃縮した内容でお読みいただけるのではないかと思います。
どうぞご期待ください!

そして、3月25日のCD発売後、初のコンサートは5月終わりの土曜日、大阪市内にて!
詳細は追ってお知らせいたします。

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[2009.02.07(Sat) 19:19] CD・DVD制作アーカイブTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク 始まりました 

2009年01月14日 ()
アンサンブル・ベガ2作目のCDの編集作業が始まりました。
T0010179.jpgこちらが第一編集版。スコアと照らし合わせながらのチェック作業が始まります。
[2009.01.14(Wed) 20:20] CD・DVD制作アーカイブTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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